うすきせんべい生さんど

江戸時代、参勤交代の保存食が起源と言われる大分銘菓「臼杵煎餅(うすきせんべい)」。

生姜を練り込んだやわらかい生姜せんべいの間に小倉餡・抹茶餡・ブルーベリージャムをそれぞれサンドし、従来の固い臼杵煎餅をやわらかくアレンジした商品です。

「うすきせんべい生さんど」ができるまで

生姜入りの煎餅に、職人さんが餡をのせ煎餅で挟みます。

職人全員でこの生さんどを手作業で作っていきます。
そしてすぐに次の工程へ移ります。

丁寧に一枚一枚、包装機械に通して個包装をし、箱詰めをして出来上がります。
沢山の「手」によって皆さんの元へ届きます。美味しく召し上がって頂けたらうれしいです。

【3種類】うすきせんべい生さんど

うすきせんべい生さんどには、小豆、抹茶、ブルーベリーの三種類の味があります。
単品から販売しており、贈答・お土産用などに最適な9枚入り、15枚入りの箱入りの商品があります。

【詰め合わせ】うすきせんべい生さんど(9枚・15枚)

小豆・抹茶・ブルーベリーの三種類の詰め合わせ商品は、9枚(各3枚)と15枚(各5枚)の箱商品。

【単品】うすきせんべい生さんど

味は小豆・抹茶・ブルーベリーの三種類から選ぶことができます。
一枚108円(税込)で、ネットショップ並びに後藤製菓本店・新町店など直営店、また大分県ではトキハなど一部の店舗で販売しています。

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ネットショップの他に、本店・新町店、ほか関連店舗で購入することができます。

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